PRACTICE

せっかくの100球を、
無駄にしない。

動画とラウンド結果からAIが課題を見つけ、30球の練習メニューにします。打つ前に、狙いが決まっている練習へ。

ベータ期間中無料動画なしでも使える記録は非公開

WHY

100球打っても、変わらない理由。

狙いがない

1球ごとに確かめることが決まらないまま、打ち続けてしまう。

感覚で直す

直したつもりでも、それが本当に合っているのか分からない。

次に残らない

前回の課題を覚えたまま、次の練習場に行けない。

HOW IT WORKS

意味のある30球が、できるまで。

  1. STEP 01

    課題を見つける

    スイング動画やラウンド結果から、AIが直すべき点を整理します。

  2. STEP 02

    30球のメニューにする

    テーマと番手と球数で、練習プランにします。

  3. STEP 03

    ボードで進み具合を見る

    練習ボードで、やっている練習・次にやる練習・終わった練習を1枚で見渡せます。

  4. STEP 04

    打って振り返る

    評価と振り返りを残し、次のプランにつなげます。

  5. 振り返りが、次の30球をつくる
練習場でスマートフォンの練習ボードを確認するゴルファー

100 VS 30

数より、確かめられるかどうか。

100球打つこと自体は、悪くありません。問題は、打ち終わったあとに、何が良くなったのかを言えないことです。

なんとなく100球

テーマ

なし

打ち終わって

何が良くなったか言えない

意味のある30球

テーマ

フェース向き

打ち終わって

30球中、何球できたか数えられる

FAQ

30球でないといけませんか?

30球は目安です。球数は、練習メニューで自由に決められます。

動画を撮らなくても使えますか?

使えます。テーマと番手と球数だけでも、練習を記録できます。

練習プランはどこから来ますか?

スイング動画の分析とラウンド分析から提案されます。自分で練習を作ることもできます。

AIの提案は正確ですか?

AIの分析や提案は参考情報です。撮影条件や入力内容で結果が変わるため、必要に応じてプロコーチにも相談してください。

次の練習場から、1球に意味を。

ベータ版期間中は無料で利用できます。

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