LIVE PRACTICE

課題が分かった、
その場で直す。

スイング分析で見つかった優先課題が、そのまま今日のテーマになります。カメラの前で構えるだけで、スイングのたびに自動で検知。振っている最中にボタンを押す必要はありません。

ベータ期間中無料カメラだけ、特別な機材は不要声でフィードバック

カメラを起動して練習を始める

今日の重点課題

始動直後のインサイドへの過度な引き込み

改善できたまだ課題あり
「始動でヘッドを低く長く引く」

HOW IT WORKS

3ステップ、画面を切り替えない。

今日のテーマの確認から次の1球まで、1つの画面で完結します。

1. 今日のテーマを確認

直近のスイング分析から、今日意識する課題とアクションキューが最初に表示されます。

2. いつも通りに振る

カメラを起動して振るだけ。動きとポーズからスイングのタイミングを自動検知し、途中でボタン操作は不要です。

3. 確認して、次の1球へ

手応えを記録すると、次の1球に向けた一言を声で確認できます。

FROM ANALYSIS TO PRACTICE

優先課題のどれからでも、1タップで。

スイング分析は見つけた課題に順位をつけて並べます。1位だけでなく、どの課題を選んでも、その課題にフォーカスした状態でライブ練習が開きます。

  • 1位に限らず、気になる課題から練習を始められる
  • テーマとアクションキューはそのまま引き継がれる
  • 何に取り組むかを、あらためて説明し直す必要がない

優先して直すこと

1

始動直後のインサイドへの過度な引き込み

2

ダウンスイングでの早すぎる腰の開き

3

インパクトで体重が右に残る

WHAT YOU GET

自宅ではなく、練習場のための設計。

優先課題から始まる

スイング分析で見つかった課題を、最初から今日のテーマとして表示します。

構えると自動で検知

カメラの前で構えると、動きとフォームからスイングのタイミングを自動で検知します。

声でフィードバック

次の1球に向けた一言を、画面を見なくても声で確認できます。

1球ごとに記録

振るたびに「改善できた」「まだ課題あり」を記録し、練習の手応えを残します。

分析結果から続けて

動画分析の優先課題から、そのままライブ練習に進めます。

練習履歴に残る

保存した練習は、分析履歴と同じ場所で振り返れます。

できること、できないこと。

カメラが検知するのは、スイングした「タイミング」です。良くなったかどうかの判定は、今はまだあなた自身が記録する方式です。

向いていること

  • 構えた瞬間を、手を使わず自動で検知する
  • 今日のテーマを練習中ずっと表示しておく
  • 1球ごとの手応えを記録する

向かないこと

  • スイングの良し悪しをAIが自動判定すること
  • フォームの細かい技術指導
  • 暗い場所や強い逆光での撮影

FAQ

特別な機材は必要ですか?+

いいえ。スマートフォンやパソコンのカメラがあれば十分です。カメラが動かないよう固定できると、検知の精度が安定します。

スイングしたことはどうやって分かるのですか?+

カメラ映像から動きと身体のポーズを見て、スイングしたタイミングを検知します。スイングの良し悪し自体を判定するものではありません。

スイング分析をしていなくても使えますか?+

使えます。動画と紐づいていなくてもデフォルトのテーマでライブ練習を開始できますが、分析の直後に使うと最も活用しやすくなります。

カメラの映像は保存されますか?+

ライブ練習中に動画がアップロードされることはありません。保存されるのは、スイングの回数とあなたが記録した確認結果だけです。

今日のテーマを、練習場へ持っていく。

ベータ版期間中は無料で利用できます。

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