優先課題から始まる
スイング分析で見つかった課題を、最初から今日のテーマとして表示します。
LIVE PRACTICE
スイング分析で見つかった優先課題が、そのまま今日のテーマになります。カメラの前で構えるだけで、スイングのたびに自動で検知。振っている最中にボタンを押す必要はありません。
カメラを起動して練習を始める
今日の重点課題
始動直後のインサイドへの過度な引き込み
HOW IT WORKS
今日のテーマの確認から次の1球まで、1つの画面で完結します。
直近のスイング分析から、今日意識する課題とアクションキューが最初に表示されます。
カメラを起動して振るだけ。動きとポーズからスイングのタイミングを自動検知し、途中でボタン操作は不要です。
手応えを記録すると、次の1球に向けた一言を声で確認できます。
FROM ANALYSIS TO PRACTICE
スイング分析は見つけた課題に順位をつけて並べます。1位だけでなく、どの課題を選んでも、その課題にフォーカスした状態でライブ練習が開きます。
優先して直すこと
始動直後のインサイドへの過度な引き込み
ダウンスイングでの早すぎる腰の開き
インパクトで体重が右に残る
WHAT YOU GET
スイング分析で見つかった課題を、最初から今日のテーマとして表示します。
カメラの前で構えると、動きとフォームからスイングのタイミングを自動で検知します。
次の1球に向けた一言を、画面を見なくても声で確認できます。
振るたびに「改善できた」「まだ課題あり」を記録し、練習の手応えを残します。
動画分析の優先課題から、そのままライブ練習に進めます。
保存した練習は、分析履歴と同じ場所で振り返れます。
カメラが検知するのは、スイングした「タイミング」です。良くなったかどうかの判定は、今はまだあなた自身が記録する方式です。
向いていること
向かないこと
いいえ。スマートフォンやパソコンのカメラがあれば十分です。カメラが動かないよう固定できると、検知の精度が安定します。
カメラ映像から動きと身体のポーズを見て、スイングしたタイミングを検知します。スイングの良し悪し自体を判定するものではありません。
使えます。動画と紐づいていなくてもデフォルトのテーマでライブ練習を開始できますが、分析の直後に使うと最も活用しやすくなります。
ライブ練習中に動画がアップロードされることはありません。保存されるのは、スイングの回数とあなたが記録した確認結果だけです。
ベータ版期間中は無料で利用できます。
無料でライブ練習を試す